スタッフインタビュー

介護の仕事を始めた理由
元々、人の喜ぶ顔を見るのが好きで、将来福祉関係で働きたいと思っていました。育児と両立しやすい働き方や介護でも色々な職種があることを知り、興味が湧きました。訪問介護から始め、色々な人に触れ今の自分がいます。

とだ優和の杜を就職先に選んだ理由について
育児と仕事を両立しやすい職場環境に合った事です。何より最初に見学をさせていただいた時に働いている職員さんや入居者様の雰囲気が穏やかでとても良く私もここで一緒に働きたいと思いました。

介護の仕事をして良かったと思える“忘れられない一言や瞬間など”を教えてください。
「阿部さん」と名前で呼んでもらえた時です。職員同士では当たり前に名前で呼び合いますが、利用者様にとっては、名前を覚えるのも大変な事だと思います。名札を見ずに呼んでいただいた時は本当にありがたい事だと実感します。

仕事をする上で大切にしていることは何ですか?
介護をする側ですが、「目上の方」と常に意識して接しています。一日の限られた時間の中で、その時の状況・状態を把握し丁寧に入居者様と接していく事を心がけています。

趣味、特技は何ですか?
縄跳びです。家族にも笑われますが、走りや球技が苦手な私にとって唯一、子どもに負けません。

リフレッシュ方法を教えてください。
甘い物が大好きなので、何も考えず食べている時が一番幸せです。


介護の仕事を始めた理由
叔母が幼い時に交通事故で足が不自由になってしまい、車椅子生活になり、自分がまだ小学生の時に一緒に出かけたり、お手伝いをしていたので介護に関心を持ちました。

とだ優和の杜を就職先に選んだ理由について
入居者様を看取るまで介護したく、また、自宅から距離を考えてとだ優和の杜を選びました。

介護の仕事をして良かったと思える“忘れられない一言や瞬間など”を教えてください。
入居者様に笑顔で「ありがとう」と言っていただくことです。

仕事をする上で大切にしていることは何ですか?
挨拶と笑顔を大切にしていて、安心・安全な介助を日々心掛けています。

趣味、特技は何ですか?
アーティストのLIVE鑑賞です。

リフレッシュ方法を教えてください。
大好きなアーティストの“浜崎あゆみ”のLIVEに行き、心から楽しむことです。


 

介護の仕事を始めた理由
私が4年生の頃、住んでいた祖母が手術をしたのがきっかけでした。腰の手術をし、術後の痛みに訴える祖母を見ていて、何かできないかと思いました。そんな中、小学校の授業で色々な職業を知り、介護福祉士という職を知りました。その時から、絶対、介護の職に就いて、私の祖母や他にも困っている高齢の方を助けてあげたいと思いました。

とだ優和の杜を就職先に選んだ理由について
新しい特養を作るということで、当時のケア部長が説明会を開いてくれ、そこに参加したのがきっかけでした。新設の施設、立ち上げからということで、大変であろうことは考えられましたが、なかなかない機会なのでチャレンジしたいと思いました。また、24時間シートや個別ケアに興味を持っており、ユニットケアをやりたいと思っていたため、面接を受けました。

介護の仕事をして良かったと思える“忘れられない一言や瞬間など”を教えてください。
入居者の方に名前で呼ばれた時です。「伊藤さん」「唯ちゃん」と呼ばれた時に、信頼関係が築けてきたのかな。と小さな自信になります。また、入居者の方やそのご家族様に「ここの施設、このユニットに来られてよかった」と言っていただけた時です。数ある施設の中で、終の住処として選んでいただき、このような言葉をもらえた時はとても嬉しく思います。

仕事をする上で大切にしていることは何ですか?
大学で勉強した介護の基本は忘れないようにしています。勉強したことをもとに、その方に合わせ、また統一したケアが出来るよう心がけています。また、職員間で、よくコミュニケーションを取るようにしています。よく話をして、意見交換し、入居者様にとって安心安全なケアが出来るよう頑張っています。

趣味、特技は何ですか?
趣味は色んな事に挑戦する事です。ゲームをしたり、美味しいものを食べるために遠出してみたり、編み物をしてみたり、テニスをしたり、アーティストのライヴにいったり、演劇を観たりしています。特技はお琴です。大学1年から始めて、現在も続けています。準師範の資格も持っています。

リフレッシュ方法を教えてください。
ひたすら寝ることです(笑)一日中ごろごろしていることもあります。もしくは、集中できる事をします。編み物や読書などをするととても集中するので、気付くと時間が経っていて、何に悩んでいたのか忘れられます。

アクセス

〒335-0026
埼玉県戸田市新曽南4-2-35

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